灼熱”
8月24日(大潮 満潮5:11ap208底り11:40ap26)
5:45某所浅場 蟹で開始
事情があり座りながら落とす
5投目聞き合わせで乗る 約40cm
計測もせず写真も撮らずリリース
その後元の場所へ移動 6:20再開
浅場から 直ぐ掛けるが針外れ
そしてやや深場 タナで糸に違和感
一気に沖へ そして横へ トルクのある走り
やはりキビレ40cm。
しかし暑いほぼ無風 汗が止まらない!
その後1枚掛けバラシ
そしてタナでぶれるアタリで34cm。
戻りながら底の聞き合わせで43cm。
次も底の聞き合わせで 掛けた瞬間に水面近くまで浮いてくる
釣られたのを分かってない? やる気のない奴
途中からやや走り出すも簡単に取り込めた43cm
写真撮る前に脱走。
その後深場でいいサイズ掛けるもロープに巻かれてブレーク
次は排水横へ 超浅タナでストップ
掛けた瞬間重たい 竿も曲がる
強い 50cmジャスト。
そしてストラクチャーへ移動
1投目ストップで37cm。
フジツボに変更
入るアタリ 沖へ走るので安心してると沖の根へ
ギシギシきしむ 張ったり緩めたり
何とか引きずり出し42cm。
その後1枚掛けバラシ=ハリス切れ
ハリスを結び直す元気もなくなる 灼熱
飲み水も底をついたのでここで修了8:55。
by honetsugi83
| 2025-08-25 15:33